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ご利用者の声

前立腺癌が縮小

お名前 K・Hさん(山形県・男性)
ご年齢 79歳

既往症

平成9年に成人病の検診がきっかけで、前立腺癌と診断されました。この時はマーカーがPSA値30を指すこともあり、医師から手術と放射線治療を勧められました。しかし、病院で術後の患者さんたちの不自由な状態を見て期するところがあり、ホルモン注射と投薬による治療を選択し、週に一度採血する生活を送りました。アガリクスが良いと聞き、日田天領水とともに利用しておりましたが、出入りの会社の青年よりアガリクスより安価で優れた製品があると教えられました。これが一年前キマとの出会いです。

キマを飲んで

服用の方法は、朝1包、昼1包、晩1包をあの日から継続して毎日揉み続けました。2ヶ月で不安の前立腺の腫瘍は完全縮小し、医師からは切除の必要はないと言われていますし、結果マーカーは0値を指しています。そのため、現在は月一度の「検査だけで、治療はまったく行っておりません。またキマを利用したから、一度も風邪を引いたことがないことから、優れた性能を持つ補助食品だと考えております。あの時、医師の反対を押し切り西洋医学による治療よりも私なりの生きる意味、人間として、人間として男として尊厳を選択して、今本当によかったと思っています。

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